裏職

2017年08月27日

ぼくもお父ちゃんも4泊5日。

夏休み最終日。起きてからすぐにらめっこです。
息子はノートと,私はパソコンと。
最終日の風物詩といえば微笑ましいですが,本人の気持ちにそんな余裕はありません。
私は早々に飽きて,ちょっとこちらに逃げてきました。

今年は遠出なしの夏休みでした。
タイトルのイベントで,時間がうまく使えなかったのが一番の要因です。
4泊ってのは,あまり経験できない長さ。ですから,記念に記しておきます。

まずお父ちゃん。
東北大学の公開講座に参加してきました。
4泊です。宿泊場所は,東北大学川渡共同セミナーセンター。
この建物,自分と同じ歳だとのこと!170802_083641

ここで毎年同じイベントが行われているそうです。
歴史ある建物ならではかもしれませんが。噂では網戸なし,冷房なし。(実際網戸は壊れてはいますがありました!)
害虫と暑さにやられる5日間だということを想定し,レベルの高い虫除けや冷却剤を用意しました!
しかしこの夏は歴史的な冷夏。夜は窓を閉め,真夏にまさかの毛布出動。
起床→ご飯→講義→ ご飯→講義→温泉→ご飯→夜のワークショップ→深夜のワークショップ→就寝。なんと規則正しい生活。
毎日夕方の日帰り温泉も気持ちよく,何よりたくさんの同朋に出会えた有意義な5日間でした。

そして息子。
参加したのは「みなとのまち100凖綿發領后廖
5日間かけてご近所の町を練り歩くイベントです。
毎年暑さと戦いながら歩くらしいですが,父イベント同様今年はちょっと違って寒い夏。そして台風に直撃。
雨風の中,100劼鯤發抜きました。170811_150259

宿泊は途中の学校の体育館&自衛隊駐屯地にて,寝袋で。
違う学校の友達と寝食を共にする,なかなかできない経験。「来年も参加する!」そうです。
このイベント,子どもたち100名と同じくらいのスタッフが同行し,手厚く子どもたちを助けます。
もしかすると,何も考えずとも歩くことのできるイベントですが,きっと学年が上がるにつれて,彼にとって身になるところの大きいイベントになっていくことでしょう。

他,プログラミングの体験,恒例おじさん家お泊まり会,(お父ちゃんが)頑張って手に入れたSwitchに興じるなど…。
まあまあの夏だったということで。DSC09508

さて,彼の自学ノートも残り1ページ半。
今年の夏休みもこれにておしまいです。
2学期,お互い大変ですが,日々なんとかやっていきましょう。




jo_doko at 12:25|この記事のURLComments(0)

2014年03月25日

それぞれの旅立ちの日に。

3月。旅立ちの季節です。

14日は息子の卒園式でした。
入園前の保育時代から、4年間も通った幼稚園。
どうしても卒園式に行きたくて、無理を言って半日休みをいただきました。
気持ちバタバタしながら、ビデオも回しながら、遠目に見ていた修了証書授与。
いやはや、何とも息子らしい頂き方、微笑ましくて涙が出ました。
あたたかくご指導いただいた先生方に、感謝しています。

先生方にその気持ちを伝えたかったのですが、タイムリミット。
バタバタして仕事にもどり、今度は自分の教え子の卒業式練習。



18日はその教え子の卒業式でした。
今年の卒業生は1名。
今の職場に赴任してから3年間、ずっと彼の担任でした。
3年間も担任するなど本当に希少な経験です。
その彼の凜とした立ち居振る舞いを見て、感無量。誇らしかったです。

でも3年間も一緒だと、もう見えすぎてしまって。
結局もうひとつ先を見据えて言葉をかけてしまいました。
面倒くさい担任でごめんね。
自分はいつもいっつもステキな卒業生を受け持つことができて、幸せ者です。



そして本日25日、僕の旅立ちが発表されました。
旅立ちってほどじゃないけどね。ただの異動だけどね。

震災後すぐに異動してきて3年間。
今の世の中ではなかなか体験できない3年間でした。羨ましいでしょ。
自分の中の気持ち、大人の事情、単純には語れない諸々をひっくるめた結果の旅立ちです。
元来臆病なので、変化を望まない人なので、もうびくびくしてます。
でも、専売特許のさわやかさ(笑)で、押し切っていこう。
これまた専売特許の単純さが功を奏してなんか楽しみになってきた!

3年の間にお世話になった多くの方々に、心から御礼申し上げます。
お別れのときに涙を見せなかったら、それは、斉藤由貴ちゃんの卒業に触発されたとでも思っていてくださいまし。


あ、もうちょっと残務整理に勤しみますー。笑

2012年04月13日

いつでも微笑みを。

スタートの1週間が終わりました。

いつもなら大切な1週間。
この間にどうラポートを取れるかが勝負です。
なのに△▲テストやら☆★調査やらにふりまわされまくり。
まあ今まで隣にいた面々だからいいけどさ。
異動したてやでかい職場だったら…スタートダッシュ失敗では済まないな、自分は。
嫌な時代だ。

それと関係ないところで、なんとなく落ち着かないこの頃。
悲しい出来事、うまく繋がらない人たち。
それらを目の当たりにしながらこれ、書いてます。

さっきから、ミスチルの「いつでも微笑みを」が頭ん中流れています。
思わず口笛吹いちゃいそうなくらいの勢いで。

辛いことは大なり小なりたくさん。みんなたくさん。
こんな時代だからこそ、みんなで笑っていきたいのです。
ちょっとのことに幸せを見つけて、なんとかやっていけそうだなって。
そんな歌だっけか?
よし、吹いちゃえ。
♪ぴっぷー ぷーぷぴっ ぷっぷ ぷっぴっぷっぴー♪
よし、吹いたぞ。
よし、帰るぞ。

帰りに聴きたいな、USBにミスチル入っているかな。

2012年03月30日

気が付けばおしまい。気が付くとはじまり。

今日は3月最後のウィークデイ。

気が付けば、平成23年度の勤務もおしまいです。
そして今から送別会。1年ではありますが、一緒にやってきた方々ともお別れです。
ふと、昨年度の送別会をしていないことを思い出しました。
節目、区切りって大事だよな。やっぱり。
大混乱な1年前。あれから1年で変わったこと、変わってないこと、もう変わらないこと。
仕事に限定しない多くの意味で、襟を正さねば。

気が付くと、今日はプロ野球開幕です。
勿論送別会なので楽天開幕戦は行かず。
なんか土谷君がスタメン落ちらしいです。
落合監督ではない中日ドラゴンズを、土谷鉄平が出ない楽天イーグルスを、どこまで応援できるかは想像できません。
でもやっぱりこの季節、胸躍ります。
息子にも野球をそろそろ教えなければ。

じゃ、送別会行ってきます。

2012年03月25日

8年間ありがとう、34年間おつかれさま。

お久しぶりです。
平成23年度もあとわずかとなりました。
年度を区切りに仕事や生活をされている皆様、おつかれさまです。

今日は休日出勤で1年前まで在籍した学校へ行ってきました。
校舎建て替えのため、仮設プレハブへ引っ越しです。
PTA作業だったにもかかわらず、お邪魔してしまいました。

なんてったって、8年間も居座った場所です。
小学校6年、中学高校3年、大学だって4年、人によっては6年くらい?
8年も同じ学校に通う(?)という経験は、この先もうないと思います。
それはもはや目をつぶって歩けるレヴェル。

マスク装着ジャージ着て、すっかり職員にとけ込んで仕事をしていたのに、それでも気付いてくださる保護者の皆様。
「どうしてわかったんすか?」
「いやいや、わかりますよう、髪型とか云々」
左様ですか…。

1年ぶりなのに何の違和感もない居心地。
「これ、しばらく使ってなかったから、もう処分しましょうよっ」
って、やつがれは職員じゃないだろうに。
すみません、いつまでも外に出たくないタイプで。

作業終了後、8年のうちの4年間、自分の居場所だった、3階西端の教室に。
ここ、いいですよ。職員室までは100メートル歩いて3階分の階段。結構な運動量です。
4回送り出した子どもたちとのいろいろを思い出しながら。
何もなくなった教室、でも自分にとっては酸いも甘いも詰まっています。
みんなありがとう。教室もありがとう。
ずっと、ここだけは、忘れることはないと思う。
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今日お会いできたのは、他にも沢山。
もうすぐ赤ちゃんが生まれてくる昨年度の相棒と旦那様。
ベイビー楽しみにしているね。
8年のうち、2度も学年を組んだハーレー乗りの先生と旦那様。
先輩のように生きていきたいです。
2年前に送り出した子のお母さん(ヤマダ電機の店員さん)にも会いました。
いつも救われました、今日もです。
ヤマダ出たところで「ほら先生よ、あいさつなさい」とお母さんと低学年な子。
実は存じ上げません。
1年前ほぼ挨拶なしで去ったから故か、さほどかかわりのない保護者はまだ職員と勘違いしているのかも。
引っ越し作業中だって、もしかしたら。
どっちにしても、自分にインプットされている人の数より実に多くの人たちに認識されていること、嬉しく思います。
8年もいることができたから、ってのもあるだろうな。
この仕事のいいところは、人とつながっていくところ。
子どもたちの先に、お家の方々もいる。
そして地域もある。
もちろん先生方とも。
そのベースが、この学び舎でした。

あったかかったな。


開校直後の宮城県沖地震、ほぼ震源だった宮城県北部地震、そして1年前の東日本大震災。
堪え忍んだ34年間。
本当におつかれさまでした。

そのうちの8年間もいられたことを幸せに思います。
多くのことを学びました。
本当にありがとうございました。

第二の母校よ、さようなら。
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2012年02月18日

想像力宅麻伸。

裏職では版画作品制作中。
版画といっても紙版画。懐かしいでしょう。
それがどうもうまくいかない。
作った版にインクを付けて刷ったときのイメージができないみたい。
かなり時間をかけて説明したつもりなんだけどな。
もう3回目の紙版画だし、経験も十分だろうと思っていたのに。
これは想像力かな?想像力の欠如。
これやったらこうなるってのをイメージする力って、とっても大事よね。
版画ももちろんだけど、他の学習でも、生活でも。
考えていたら、人間のかなり大きい部分を占めるような気がしてきた。
きっとそうに違いない。
一番の問題は、教える側が今更こんなことにはっとしていたり、こう教えたらこうなるっていう想像力が欠如していたりというところなんだけどね。
かなり。
精進します。

タイトルはスミマセン。たくましくを普通に書けませんでした。

2012年02月14日

ハッピーヴァレンタインのおもひでぼろぼろ。

「バレンタインにチョコもってきてもいいですか?」
「なぜそういうことを聞いちゃうのかな…。
 よし、聞かなかったことにしよう。
 もう何も聞くな。はい、あっち行って。」
こんなやりとりが毎年恒例です。

自分はヴァレンタインに無縁な男。
いい人でさわやかな男がチョコをもらえるとは限りません。むしろもらえません。
でも毎年ドキドキしていました。ドキドキが好きでした。
妙に気になる机の中や下駄箱。漫画の読み過ぎ?
ドキドキしているのにもらえないっていうあの、何だろう、ぽっかりとした気持ちというか、敗北感は、やっぱり人間として必要なこと。
故にチョコ禁止で貴重な人生経験を無下にしてはいけない。

昨今のガチガチな職場は,もちろん勉強に関係ない物禁止。
近年は自分が声高に言わなければいけないポジションでもあります。
だから明言はできません。自分にはやっぱり、冒頭のやりとりしかできません。
真意はひとつ。
「どうぞ見えないようにうまく実行してくださいな。」
そのくらいのスキルは身につけてもらわないと。
そして担任にくらい、いつもお世話になっていますとさりげなく渡してやるくらいじゃないと。
うむ。

さあ、今年のヴァレンタイン。
今年はお子たちとのそういうやりとりもなく、すっかり呆けていた自分。
朝、出勤して先輩から一言。
「うちは他と違うからね。指導しないでね。」
間髪入れず女の子全員が登場。何のためらいもなく堂々とチョコを手にして、配り始める。
さすがおらほの学校。全員に友チョコを渡すのが習わしらしく。
どうもすみませんねー。
こういう気持ちが、大きくなったときに生きてくるんですね。
そこで心配なのは男子。
やっぱりあのドキドキ感や挫折感は、味わっとかないけんばい。
中学に入ったら現実をとくと味わうがよかとばい。

最近は友チョコが主流らしいけどね。



なんかタイトルが、「嘘、大げさ、紛らわしい」になっちまっていますね。
いやね、帰りに見かけた利△高や富▽高のカップル。
遠い昔を思い出しちまったわけですよ。

男子校だった僕は、正門前でチョコ渡そうと、出待ちしている女の子達を横目で見ながら帰宅したもんです。
そんなんでも、どこかで声をかけられるんじゃないかとわざとゆっくり走ったくらいにして。
結局杞憂に過ぎず、スムーズに帰宅。
そんなときに限ってチョコが欲しいが買うわけにもいかず。
オカーサマからのチョコはかえって淋しさを増大させ。
もしかしたら家までもってきてくれる人がいるかもしれない。
あと5時間。2時間。30分。5分。
はい、15日。
そんな高校時代。あまりに昔なので、イメージですけど。


本日の話に戻ります。
そんなこんなで自分にしてはけっこうな収穫。
DSC_0434今日はヨメからのhacchi謹製バナーヌショコラをいただきました。
お子たち&お世話になっている方々からのは、スミマセン、ゆっくりいただきます。
丁度2週間後にドックを控え、今甘いものを我慢している身ですから。
大丈夫です、必ず全部いただきます。大切なことです。
勿論まだまだ受け付けておりますので、渡し忘れた方もダイジョブです。
この精神は、当時から変わっていないな…。


追伸
6年生の女子に「ホワイトデーにも本命クッキーとかあるんですか??」とか聞かれました。
かなり困りました。
あるんですか??

2012年02月04日

格好悪いころび方。

2/1
体育にて。
全校体育で走り高飛び。
最後に記録に挑戦中、小柄なYちゃんが、1mの高さにちょっと躊躇。
遅れて踏み切ったためにバランス崩してセーフティマットからはみ出しそう!
危険を感じたワタシは助けようとして、転倒。
危険なのは誰だよ。おいおい。


2/2
体育にて。
ボールを避けながら進むという体つくり運動のゲーム。
人数あわせでワタシも参戦。
足下に投げられたボールをジャンプでかわしそのままゴールラインまで移動したらバランス劣悪、転倒。
右膝強打。左膝裂傷(ジャージが)。原因不明の右肩痛も。
たいしたことないのに派手に見えたアクションで勝利。
残ったのは先生大人げないの声。ああ、痛みも。


2/3
来週の体育、スキー教室の下見にて。
スプリングバレー、コンディション最高。(という皆さんの声)
第2リフトに乗って、先週習得したことの確認。
おお、意外にいけるじゃん。練習練習。
ラスト、第1リフトに乗って上達ぶりを確認。のはずが。
転ぶ転ぶ。あれは崖というんじゃないのかい?
ネット付近で転んだら、ボーダーのお兄さんがいろいろ助けてくれました。
邪魔をしてしまってスミマセン。



2月、波乱の幕開けです。
全ての原因は、バランスの悪さ。
もともと悪いのは分かっていますとも。
でもやはりイメージした分体が動いていないんだな、今まで以上に。
まずは来週まで体のダメージを癒し、崖を転倒しないで滑ることを目標にします。
もとい、怪我しないようにします。

2012年01月30日

あのね、うんとね、僕が言いたいのは。

スキー場からの生還報告です。
DSC_0406こんなところでスキーしてきました。
前日に相当な雪が降ったので、新雪です。
地元のスキー場なので、貸切です。

スキーを履いたはいいけど思うように動けず。
ロープトウをがんばって上ったはいいんですけど、これからどうすれば??
写真はロープトウ降りた付近の写真です。
ここから3度、無理やり滑ってみました。
転びませんとも。意地です。
で、ボーゲン教えていただきました。
ああ、ロープトウのずっと高いところまでゲレンデあるんですが、そこまではスノーモービルで運んでもらうんですよ!
超快適!こっちやりたい!
始まって2時間半後。なんとなく慣れてきたぞ!
そんなところで時間終了。
そしてまさかの麓で派手な初転倒。

足はがくがく、腕もがくがく。
帰宅後は何もする気が起きず、一日過ぎた今は腰が。
購入したものが素敵な遊び道具になるまでには、まだまだ時間がかかりそうです。
遊び道具になるまで傷だらけになりそう。

次回は金曜、スプリングバレー。まずは痛いの飛んでってほしいです。
がんばります。

そうそう、吹雪とツイートしましたが、到着してみれば快適な天候でしたよ。

2012年01月28日

あのね、うんとね、スキーが苦手なんだよ。

というよりか、スキ−やったことないです。
間違い。小学校のスキー教室以降、やってないです。
そう、あれは13年前。ちょっとだけボードしました。
そうそう、10年くらい前に、ノルディックスキーで斜面を滑って転けまくった経験もあります。
でも、ホントにスキーは11歳の時が最後。

さて、昔と違って行事縮小が続いている一般的な裏職現場において、現勤務地はどこ吹く風。
毎週日曜日と平日1日、スキー教室があります。

スキー教室ですが、彼らは幼少の砌からスキーに乗っているわけです。つまりは経験者。
その中で自分が一人、明日のスキーに心躍らせているわけです。
間違い。体震わせているわけです。
ケガするんじゃないかい?って。

年4回のスキー教室のうち、3回は貸しスキーのない場所。
まわりから何とか調達しようと思いましたが、断念。
仕事帰りに郊外スポーツ店へ。(近くの店はスキー自体なし)
スキー売り場に行くも、あれ?どこか風変わりなスキーしか置いていない…。
J「あの、普通のスキーって置いていますか?」
店「普通と言いますと?」
J「えっと、先が細くてもっと長くて…」
店「今はこういったカービングスキーになっているんですよ」

ほう!そうなんだね!恥ずかしいね!
その後、店員さんから教えていただいたおそらくそのカービングスキーになった経緯や、カービングスキーの特徴やらは、今はひとつも思い出せません。
ウェアは遠くで何かあっても目立つよう、上が赤です。
だから赤っぽい板にしたかったのに、話の流れで青っぽいのになりました。
まあ、ゴーグル青っぽいからな。
というか、ホントにそんなに簡単に決めてよかったものか。
久しぶりに熟考しないで決めてしまいました。

ともあれ、自分も板持ち、靴持ちになったわけです。
その気になるでしょう。
形から入る派の自分としてはベストな選択です。

さあ、明日。
ケガしないで帰還した暁には、ここで詳細を報告させていただきますばい。
profile
J.O.
世の中って不条理だらけよね。
こんな世の中でもさわやかに。
さわやかトリオリーダーJ.O.です。
さわやかトリオ公式WEBSITE
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ご愛顧の程よろしく。
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